結論:2026年に集めたいステッカー10選
すぐ選びたい人のために、先にまとめておきます。
- いちばん笑える映画ステッカー:最終絶叫計画(Scary Movie)ホラー悪役大集合(ホログラム)
- ダークな雰囲気なら:『スリーピー・ホロウ』(1999)
どのステッカーにもMOFFLI LABSで購入ボタンがあり、SF Expressで日本にもお届けします。価格は選んだ通貨で自動表示されます。
レザーフェイスやペニーワイズなど、15人のホラー悪役が映画館でポップコーンを抱えて鑑賞中。角度で色が変わるホログラム仕上げで、約7.1×6.7cmと今回いちばん大きな一枚です。
ワシントン・アーヴィングが1820年に書いた『スリーピー・ホロウの伝説』をティム・バートンが映画化したゴシックの名作。霧と枯れ木と首なし騎士の世界を約3.8×5.7cmに。黒いノートPCや手帳の表紙によく映えます。
1994年から2004年まで10シーズン続いた『フレンズ』。ニューヨークのアパートとセントラル・パークは今も多くの人の癒やしです。普段は控えめ、光が当たると虹色に輝きます。
名作映画のポスターをミニサイズに。好きな絵柄を1枚ずつ選んでも、8種そろえて小さなポスターウォールにしても楽しめます。
2015年に始まったフランスのアニメ。レディバグとシャノワールがパリを守る物語です。赤と黒の水玉にレインボーの輝きが映える、元気な一枚。
Spotifyコードは、Spotifyが2017年から提供している音波型のバーコードです。Spotifyアプリの検索画面でカメラアイコンを押し、ステッカーのコードを読み取るとその曲が再生されます。
スウェーデンのアーティストBladeeの「Eyelash」。浮遊感のあるクールな電子ボーカルを、約4.6×5.8cmのホログラムステッカーに。
トロントのエレクトロ・デュオCrystal Castlesが2008年のデビューアルバムに収録した「Vanished」。約3.8×5.7cmで、ノートPCの角にぴったりです。
チャールズ・M・シュルツが1950年に描き始めた『ピーナッツ』の名コンビ。曲も流れるSpotifyコード版で、約3.1×5.6cmです。
スティーブン・ヒーレンバーグが生み出し、1999年に放送が始まった『スポンジ・ボブ』。約4.1×5.8cm、スマホケースに貼れば毎日笑顔に。
2023年にネットで大ヒットした『The Amazing Digital Circus』の、口の悪い紫のウサギJAX。約4.5×6cm。作品にハマっている友だちへのプレゼントにも。
各ステッカーのMOFFLI LABSで購入から注文できます。サイトは10言語・多通貨に対応し、日本や海外へはSF Expressで発送します。
価格・在庫・仕様は各商品ページの最新情報をご確認ください。1〜3枚しかない絵柄も多いので、気になったらお早めに。
映画も音楽もアニメも、何気ない毎日に灯す小さな明かり。いちばん自分らしい一枚を、毎日目に入る場所に貼ってみてください。新しいステッカーが入ったら、このリストも更新していきます。
ホログラム(レインボー)フィルムは見る角度や光で色が変わり、奥行きが出ます。光沢ステッカーは単色の艶です。今回の多くは防水ホログラムタイプです。
貼れます。貼ってから24時間は水を避け、食洗機や硬いスポンジは使わないと長持ちします。
Spotifyアプリの検索画面でカメラアイコンを押し、ステッカーの音波コードを読み取ると、その曲がすぐに再生されます。
できます。言語と通貨を選んで「MOFFLI LABSで購入」から注文すると、SF Expressで日本へお届けします。